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ウェルスクラブの日記

日々の最新情報をお伝えします。

自由化された電力小売事業の可能性!

電力が自由化されたのをご存知ですか?

多くの専門家は、富の再分配と言います。
わかりやすく言えば、権利収入を得る今世紀最大のビジネスチャンスです。

あなたは、アプリを友達に紹介して、利益を得ていますか?
得ていませんよね。
ところが、今の電力会社のまま、電気代が安くなるとします。
今のまま、何も変わりません。
変わるのは請求する会社が変わるだけ。それだけで、あなたは権利収入を得るチャンスが到来しました。
月1万円の電気代を支払っている家庭で、月額1割安くなるとしたら、月1,000円です。
この方法を知らなければ、年間12,000円失っているわけです。

しかもこれによって、あなたは、受動的収入(権利収入)を得ることができるとすればどうですか?
必要のないものを売りつけるわけではありません。
必要のあるものを安く提供するだけです。ほとんどの人は、他の支払いよりも電気代を先に支払います。電気が止まると大変です。
安くなるのは嫌だという人は、いないと思います。日本人は節約が大好きです。
中には、いるかもしれませんが。しかし、彼らも権利収入には興味があるはずです。

これまでは、電力小売事業に、個人で参加するのは、不可能でした。
何といっても、電力会社の独占事業でした。

2011年東日本大震災から、電力事情が変わりました。
2011年3月以降は、従来のエネルギー事情に対し「より安全で、公平な立場の電力供給が必要」と考えられるようになりました。独占事業は崩壊して、2016年4月、電力の自由化が行われました。

アメリカ16州で展開するアンビットエナジーは、日本より先に米国で、自由化された電力小売事業で、大成功している会社です。
売上高は、1,600億円です。
米国アンビットエナジーの共同創業者兼最高経営責任者(CEO)ジェリー・トンプソン・ジュニア氏が来日しました。
2017年5月9日、東京、11日、大阪で、プレランチセミナーを開催しました。

東京も大阪も立ち見の状態でした。

セブンイレブンの創業者をご存知ですか?

彼の祖父(ジョー・C・トンプソン)は、セブンイレブンの創業者です。1927年に、サウスランド・アイスカンパニー(現セブンイレブン)として創立、当時のアメリカでは、電気冷蔵庫がまだ普及していなかったため、周辺住民にとって保存用氷は、なくてはならない存在でした。同社の販売を任されたジョン・ジェファーソン・グリーンは、常に来客へのサービス向上に関心を持ち、夏の時期には、週7日・毎日16時間の営業を行いました。この試みは、地元の人に高い評価を獲得しました。

ある時に来客から、食料品や調理器具などの日用品も扱ってくれると便利だという声を聞き、ジョンは本社へ提案を提出しました。同社もこれに合意しました。これが、「セブンイレブン」の原型となります。現在、コンビニエンスストアと呼ばれます、こうした小売形態の店舗は、当初は「トーテム・ストア」と呼ばれましたた。これは、店舗の庭に建てたトーテムポールや、店舗の側面に描かれたトーテムポールの絵が、シンボルとなっていたことに由来します。
1946年には、朝7:00から夜11:00(23:00)までの営業時間にちなみ、店名を「セブンイレブン」に変更しました。ジェリー・トンプソン・ジュニア氏は、7歳の頃からセブンイレブンでアルバイトして、セブンイレブン定番のスラーピーのテイストテスターもしていたそうです。

100年近く前に、コンビニエンスストアの可能性に気付いた祖父の先見性は素晴らしいですね。しかし、1974年(昭和49年)に、東京豊洲に、日本1号店のセブンイレブンが出来たときには、笑っている人も多かったんです。
「日本で、コンビニエンスストアって?」
当時は、品数も少なく、小売価格で高いし、最初に売れたのは、サングラスだそうです。(会社幹部たちは、マジックガラスの裏側で注目していました。)
ところが、今日コンビニエンスストアは、文字のごとくとても便利です。大成功したビジネスモデルです。韻を踏んだ「セブン・イレブン、いい気分」は、とても有名です。アメリカは、「Thanks Heaven, Seven Eleven」これも韻が踏んであります。

ジェリーの父は、1973年(昭和48年)、日本のイトーヨーカ堂がライセンス契約を受けて、日本でサービスを開始したときのセブンイレブンの社長です。

米国アンビットエナジーの共同創業者兼最高経営責任者(CEO)ジェリー・トンプソン・ジュニア氏が次のビジネスチャンスと捕らえたのは、エネルギーの規制緩和です。電力やガスが自由化され、自由に小売できることにビジネスチャンスを見出しました。

彼は、アンビットエナジージャパンの最高経営責任者(CEO)を務めます。

米国アンビットエナジーの共同創業者兼最高マーケティング責任者クリス・チャンブレスが、アンビットエナジージャパンの社長を務めます。彼は、電気通信業界で20年以上の経験を持っています。アンビット設立以前には、エクセルコミュニケーション社でマーケティング担当副社長として従事しました。同社は1995年にウォルマートおよびマイクロソフトを抜き、年商10億ドルの急成長企業へ、1996年にテレグローブに買収された時点では北米最大4位の長距離電話サービス会社へと成長を果たしています。

この二人によって、2006年アンビットエナジーは、創立されました。
ダイレクトセリング業界で、日本の売上高は、世界トップクラスです。通常は、日本での売り上げが加算された後に、海外企業は、飛躍的に売り上げを伸ばします。
しかし、アンビットエナジーは、アメリカ16週だけで、売上高1,600億円です。すごい会社です。
日本は、80-90%のエネルギー資源を輸入しています。8,000万世帯、8兆円市場です。日本は世界第三位の経済大国であり、超巨大市場です。アンビットエナジーは、日本を世界進出第1号に選びました。

アンビットエナジージャパンの本社は、東京です。大阪に支社が設立されています。

会社の公式サイトは、こちらです。

http://www.ambitenergy.co.jp/

ここで、考えることは一つです。

この会社を牽引している人は誰ですか?
ダイレクトセリングには、必ずトップリーダーがいます。
アンビットエナジーで、全米の売上高の80%を占める人物がいます。

彼の名前は、ブライアン・マクルアーです。


彼と組むのが成功への近道でしょう。

彼が、日本展開を前面バックアップします。

2008年~2016年最高収入獲得者。累積3500万ドル(約40億円)を稼いでいます。

世界No.1リーダー「ブライアン・マクルアー」氏が率いるビッグマンジャパンチームで貴方のアンビットエナジービジネスを応援していきます!

私達のチームだけで10年以内に日本国内の500万世帯をアンビットエナジーにブラントチェンジさせます。ビッグマンジャパンチームでは、通常のクチコミ以外にも大規模な広告展開をしていく予定です。その受け皿となるリーダーを日本全国で募集しています。エネルギー構造革命(規制緩和)のこの時代に、一足早くアメリカでエネルギー革命を起こした業界最大のエネルギー企業「アンビットエナジー」で真の権利収入を一緒に築きましょう!!

ブライアン・マクルアー

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